女性の写メ日記

写メ
05/21 17:18
「しゅっきーん」
【ゆりね】
写メ
05/21 16:42
「⊂(´ω`⊂ )つ三三」
【みきな】
写メ
05/21 16:07
「雨あがったね(๑-﹏-๑)」
【ゆあ】
写メ
05/21 15:43
「ジメジメするね?//☂//」
【あいな】
写メ
05/21 15:33
「皆さまにお知らせ。」
【すず】
写メ
05/21 15:10
「雨の中感謝」
【かの】
写メ
05/21 14:02
「雨!」
【みきな】
写メ
05/21 13:46
「雨〜」
【まみ】
写メ
05/21 13:31
「本日出勤」
【みらい】
写メ
05/21 13:24
「こんにちは」
【わこ】
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全てが完璧絶世の美貌
みなみ 27歳
T165 80(C)-56-84

みなみ 清楚系 美人秘書系

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【大人の恋愛…】
写メ 05/15 07:22
 





とっても苦しくて
切ないんだけど、
理屈じゃ説明できないような
まっすぐで大きな愛に
後半ずっと泣きました。
 
 
 
 
 
 
 
平野さんの
美しい表現も素晴らしくて
噛みしめるように
読みました。
 
 
 
 
 
 
恋愛小説って
相当久しぶりに読みましたが、
こんな感じ方をするとは
思わなかったなぁ(照)
 
 
 
 
 
 
大人になると、
誰かを苦しいほど
愛おしく思う感覚や経験って
きっとそれぞれにあると思うのですが、
それがふと優しく蘇るような
そんな時間になります
オススメです
 
 
 
 
 
みなみ
【濃ゆーい洗礼】
写メ 05/09 13:22
いつもより
おめかしして
日比谷線に乗り込みます。
密やかな笑い声が
洩れ聞こえる西麻布にフラリ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
憧れの…
 
 
アルポルト
お客様に
ご紹介して頂いたイタリアンです。
 
 
 
 
 
 
本日は……
ちょっと早めですが、
我が家恒例の
"母の日感謝Day"。
3ヶ月前から
私の胃はキリキリ
 
 
 
 
 
なにせ
毎年GWに開催していましたが、
今年は全く予約が取れず(;>_<;)
 
 
 
 
 
 
 
最高のおもてなしに
徹します!
今年は、
反省会はしないぞ!!
 
 
 
 
 
 
みなみ
【勝手にロープレ】
写メ 05/05 07:19
バスによく乗ります。
ボンヤリと行列にならんで
待っていると、
時々70代以上のご婦人に
声をかけられる。






「背が高いわね~」
「その靴、素敵ね~」など。
とっさに
「エッッ?身長は無駄に
高いので困ったもんです……」とか
「母から譲られたもので
流行りのデザインでは……」






照れ隠しに
言わなくて良いことまで
言ってしまう。
恥ずかしいくらい
返しが……
…話下手なのです。






と言いつつも、
声を掛けてくれたことや
お世辞でも誉められると、
やはり嬉しい(照)






私も見習おう!
バスや電車待ちの時は
脳内ロープレをしています。






有楽町駅でバスを待っていたら
やはりおば様に
声を掛けられました。





「私、(銀座まで)一駅だけ
乗るのよ。ふふふ。
だから太るのよね」と。
これは!?
まさかの上級者レベル!
「分かります!(分からないけど)
その方が楽ですものね。」






おば様、
話し相手が私でごめんなさい!
深く反省します。






しかし女は、
オバちゃん…
さらにはオバアちゃんになると、
気さくと申しますか
オープンな性格になるのかな……と、
微笑ましく思ったのですが、
アラッ!







もしかして、
同世代感を抱かれたのかな?
まさかね、と思いたい。

なんにせよ、
すれ違い様や、
目があったとき、
微笑むくらいの心の余裕を
持ちたいものです。
会話は特訓中!






みなみ
【ベッドでは言えない】
写メ 05/04 06:59
 
『痛かったり…嫌だったら…
教えてね』
 
 
 
 
 
 
お優しい心遣いに
心まで溶けていきます
 
 
 
 
 
 
今まで、
恥ずかしくて
私の中に秘めていた想いを
書かせてください
 
 
 
 
 
 
…わたし
自分で触っても何ともないのに
貴男の触れられたところから
全身を何かが
かけめぐるような感覚に…
なってしまうことがあります。
 
 
 
 
 
 
それが…
体の中心に集まって
ギューって…
恥ずかしいほど、
甘い感覚に…。
 
どうすれば良いのか
戸惑ってしまうほど…(照)
 
 
 
 
 
 
何より、
わたしは目の前の
貴男の心に夢中です
うまく伝えられないこと
ばかりですが。
 
 
 
 
 
“心も気持ちよく
癒してさしあげられますように”
そんな気持ちの私、
みなみです。
 
 
 
 
 
 
みなみ
【あと少し…今よりもっと】
写メ 05/02 23:21
新しい令和時代は
どんな人生になるのかな?
とワクワク。
 
 
 
 
平和な世の中で
ありますように…
 
個人的には
毎日の暮らしを丁寧に、
あったかい心と
沢山の笑顔でいられたらデス(*^^*)
 
 
 
 
私、みなみも
どうぞ宜しくお願い致します
 
 
 
 
みなみ
【視ないで】
写メ 04/28 07:07
 
どうしよう・・
声が抑えられない
夢のはずなのに、
こんなに
リアルな感覚・・・
 
 
 
 
 
躰が震えているのが
分かる
恥ずかしい。
でも
夢か現実か
現実かどうか
確かめられない私は、
イケない躰なの!?
 
 
 
 
 
感じたことのない刺激に、
涙が溢れてしまった。
全神経が
そこに集中してしまう。
 
 
 
 
 
自分でさえ
そんな風に
触ったことがない・・
初めての
淫らな感覚が
怖い………
 
 
 
 
 
でも、
躰の奥が……
求めてる………
 
 
 
 
 
もう
目をあけないと・・
お願い、
起こして・・
溺れてしまう
私・・・
 
 
 
 
 
みなみ
【真昼の○事】
写メ 04/27 12:17
昼時のホテル。
葉桜を見ながら…
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
いえ……
私たちのテーブルでは
ありません(照)
 
 
 
 
 
 
こっち(照)
 
どちらが
私のお皿でしょう?
 
 
 
 
 
 
恥ずかしながら、
男盛サンドウィッチです。
 
 
 
 
 
甘いものが
苦手なんだもん。
ところで、
甘党の反対は何て言うのでしょう?
 
 
 
 
 
みなみ
【出勤日追加です】
写メ 04/25 08:10
 
風と光と緑がきらめき、
寒くもなく
暑くもなく、
一年で最も過ごしやすい
季節になりましたね。
 
 
 
 
 
週末からの休暇は、
情熱的に過ごせたら…と
今から恥ずかしいですが、
ドキドキしています。
 
 
 
 
 
 
 
 
出勤日を
追加させて頂きました
 
 
 
5月1日(水)
10時~17時アップ
 
 
 
この胸の高鳴り、
貴男にも
贈れますように。
 
 
 
 
 
 
みなみ
【パンティ履いてるの?】
写メ 04/24 06:57
つい先日の
あるお客様との会話(笑)
 
 
 
 
 
どうやら
先週の写メ日記に
『もしかして…
この子は
パンティをはいていないのでは?』
そんな写真があったようで
 
 
 
 
 
 
どうだったかしら(照)
でも、
ストッキングは履いていたのでは!?
 
 
 
 
 
 
『いや、
絶対履いていない
それだけは分かる!
問題はパンティを履いているか!』
だそうで…(泣)
 
 
 
 
 
恥ずかしくて
何も答えなかったですが…
どちらの方が
良かったのでしょう??(照)
 
 
 
 
みなみ
【余韻】
写メ
明け方、
窓をあけたら
風が…ゆらゆら。
むせかえりそうな程の
甘い香りが……
揺られるその姿から
「揺り花(百合)」と呼ばれるそうな。
 
 
 
 
 
 
漱石は
ロマンチストだったのでしょうか。
『それから』の中では
白百合が強烈な香りを
発しています。
『夢十夜』の第一夜にも
白百合が出てきたような…
漱石にとっては、
特別な花だったのかもしれません。
 
 
 
 
 
『それから』は、
1909年(明治42年)
朝日新聞に連載された
新聞小説だったのだとか。
私が初めて読んだのは、
中学生でしたが、
男女の繊細な心もようは
理解できず流し読み…
 
 
 
 
 
 
 
でも今この年になって
読み直すと、
あらららららっ。
こんなに
過激な小説だったかしら
なのですよ。
 
 
 
 
 
 
こっ、このようなものを
朝日が連載していたとは!
私がもしこの時代に
生きていたら、
新聞が待ち遠しくて、
たまらなかったと思う
 
 
 
 
 
 
中身を少し拾うと…
 
三十歳になっても
親掛りの身である"代助"が、
親友の妻となっている"三千代"に
想いを告げる場面。
座敷に据えた
二つの花瓶に沢山の百合が
活けてある。
 
 
 
 
 
 
「雨は依然として、
長く、密に、物に
音を立てて降った。
二人は雨の為に、
雨の持ち来す音の為に、
世間から切り離された。
(中略)
二人は孤立の儘、
白百合の香の中に封じ込められた。」
 
 
 
 
 
 
三千代が帰り、
夜になって
"代助"は座敷の百合をとってきて、
月光の照らす庭にまき散らす。
 
 
 
 
 
 
白百合は西欧では
純潔、清浄な愛のシンボルですが、
漱石はむしろ戒めを解かれた
自然な愛の象徴に変えているのです。
 
 
 
 
 
 
切ない余韻に
身悶えさせられます。
希望か絶望かを
読者が選ばなければならない、
貴方ならどちらを
選びますか?
 
 
 
 
 
 
みなみ
 
あおいあおい ゆらゆら あきらあきら ひまりひまり