今日は世界遺産マラウィのケープマクレアのヴィレッジを探索しました
路地のなかを突き進んで突き進んで曲がって曲がって、、、
地元の人たちに助けてもらいつつ迷い込んだのはローカルすぎる食堂のような場所
そこでは「ンシマ」というとうもろこしの粉を練って作るアフリカの主食を大きな鍋で炊いてるおばちゃんに遭遇
大きな鍋で大きなしゃもじでかき回すのを手伝わせてもらった
そして突き進んだ先には道が開けて「漁村」が広がってた
海じゃないけどお魚の匂いがして不思議な気分
そして木で作ったボートが無数に浮かぶ巨大な湖
魚を干して、揚げたり、燻したりして加工してマラウィ各地へ直送するのだそう🐟
唯一残念なのは女の子が全員坊主ってこと😂
「女の子が男の子かまじでわかんない時ある」
これ、マラウィあるあるです
そして、、、
夕食のレストランでは
とある現地の日本人女性に遭遇しました
某国連、某日本政府の方、
地元のサステナビリティを長期的に支援されている方
過去1刺激を受けたかもしれない
アフリカ旅で感じていた私なりのモヤモヤをきちんと理解してくださって
現地のマラウィ人からも尊敬されている存在で
愛国心だとかないタイプだけれど、
日本人ってすごい
と誇らしくなった瞬間
きっと本当に有名な方だと思うんだけど、物腰柔らかくて、されているプロジェクトなんかもアイディアを形にされるパワーが素敵で。
私の語彙力の無さが悔やまれます!
この小さな村に日本人は私と彼女しかいないんだけど、
明日から大学の教授たちやJICAのマラウィの代表の方3人が来られるらしい。
そんな中紛れ込んでる私...🤣









































































































































































































19:00 ~ 翌4:30




















