ザンビアの貧しい村を後にして私は再びザンビアを横断しています
私的居心地抜群のFawlty Towersへ戻ってきたよ!
村からヒッチハイクしてつかまえた車では爆音で讃美歌がかかっていて😂
村で感じたもやもやを見事に浄化されました
村で頼んだら$15と言われたけどヒッチハイクできて無料ー!
そやねん。
私、貧乏旅やねん!
寄付する身分でもないってことを自覚しました😂
何が正しいとかわかんないけど、
これはアフリカにいる限りつきまとってくる問題と認識!
むちゃくちゃフラストレーションまみれなので赤ワインで浄化しておます!
トイレが流せる環境に戻って来れただけで泣きそうに嬉しい。
私の名前を大声で呼んで出迎えてくれるホステルのスタッフ、ミミ👩🏽
昨日までの村のオーナーは私の名前すら覚えてなかった。
そうなの。
私のホスピタリティのテーマはお名前を呼んで差し上げることが第一ステップって考えていて。
それって単純だけど、どこの世界でもお相手のお名前を呼んで差し上げることって
誰に向けてのサービスかを意識づけできると考える
ラグジュアリーブランドでも徹底して学んだ。
ケイティペリーやエドシーランもライブ会場で
「トーキョー!!!」
って叫ぶのと同じく。
寄付してくれる人なら誰でもええねん精神は違うよね🥹
と立派な哲学を語りつつ、私とても覚えが悪いのですぐ忘れるので聞き返したらごめんなさい🙇♀️









































































































































































































18:00 ~ 翌5:00
















