今日は台風の影響で日中風雨が酷かったですね。皆様通勤は大丈夫でしたでしょうか。
5月は繁忙期で殆ど出勤出来ませんでしたが、お誘い下さいました皆様、どうもありがとうございました。
6月は楽しみなことが盛り沢山!
W杯にコンサートに、回期残り僅かな美術展が2件もヽ(▽`)/♪
梅雨に負けず、皆様と楽しい話題とお時間を共有出来ますように。
今月は勝手に出勤強化月間とさせて頂いておりますので(笑)是非お誘い下さいませ♪

綺麗なお姉さんは好きですか?最高級の若妻、綺麗なお姉さまがスイートなひと時を奏でます。 酸いも甘いも知り尽くした美女と濃厚な時間を過ごしたい方、ぜひ「東京人妻セレブリティ」をご利用ください。
東京人妻セレブリティ - 品川五反田のデリヘル風俗 >> トップ >> 写メ日記一覧 >> うたさん写メ日記

女性の写メ日記
06/03 21:59
今日は台風の影響で日中風雨が酷かったですね。皆様通勤は大丈夫でしたでしょうか。
5月は繁忙期で殆ど出勤出来ませんでしたが、お誘い下さいました皆様、どうもありがとうございました。
6月は楽しみなことが盛り沢山!
W杯にコンサートに、回期残り僅かな美術展が2件もヽ(▽`)/♪
梅雨に負けず、皆様と楽しい話題とお時間を共有出来ますように。
今月は勝手に出勤強化月間とさせて頂いておりますので(笑)是非お誘い下さいませ♪
05/23 17:51
月末のバタバタを何とか切り抜け、夕方からの合唱練習へ。
外は思いのほか肌寒く、練習会場のこじんまりした教会の灯りが見えるとホッとしました。
長大な課題曲も、いよいよ終曲の譜読みまで辿り着きました。
これ程までに美しく壮大な曲を歌う機会を与えられたことに、私はクリスチャンではありませんが、思わず感謝の祈りを呟かずにはいられませんでした。
ここ暫く公私共に諸々変化があり、時間的にも体力的にも余裕のない日々が続いております。
このお仕事を続けることにも限界を感じるようになりました。
あと数年、子供を社会に送り出すまでと決めておりましたが、到底持ちそうにありません。
退店のタイミングはまだ未定ですが、在籍している間は本指名の皆様と和やかなひと時を持てればと思いますので、ユメオトのリクエスト機能等でお誘い頂けると嬉しく存じます。
年々仕事の責任も増え、親族の介護等も始まり、諦めざるを得ないことも多々ありますが、せめて唯一の居場所である歌だけは続けていけますようにと、壇上から静かに見下ろしている十字架を仰ぎました。
小川洋子さんの「掌に眠る舞台」という短編集に、「指紋のついた羽」という物語が綴られています。
縫製工場を舞台に、とある少女の秘密の世界と憧れを、小川洋子さん特有の静謐で優しいタッチで描いた作品です。
少女は生まれて初めて観たバレエ「ラ・シルフード」に強烈な憧れを抱き、届くはずのない手紙を来る日も来る日も妖精へ書き送ります。
彼女の密やかで美しい世界を知っているのは、彼女自身と、少女を幼い頃から見守り、彼女の夢を守るためにシルフィードのふりをして返事を書く縫い子さんだけです。
実は私も、とある方へファンレターを贈ろうとしています。
彼が奏でるショパンほど、私に幸せを感じさせてくれるものは他にありません。
これ程までに美しい音を生み出す彼の存在がこの世の至宝であることを、私の人生を豊かにして下さる感謝の思いを、只々伝えたいのです。
届くかどうかも分からないメッセージですが、もしかしたら親切な妖精が届けてくれるかもしれません。
そんな憧れの辻井伸行さんのコンサートが2週間後に迫っています。
あぁ、楽しみ!!
怒涛の月末を乗り切ってふと我に帰ると、あっという間に5月に突入。
皆様連休は如何お過ごしでしょうか?
ようやく子育ても落ち着き、最近念願のピアノを再開しました。
再びピアノの前に座るまでに、20年の年月が経ちました。
子を産み育てるということは素晴らしい体験でしたが、同時に大切なものを犠牲にしてきたことも否めません。
久しぶりに触れるピアノの鍵盤は、20年のブランクを感じさせない程しっくりと馴染み、あっという間に当時の感覚が蘇ってきました。
3歳の頃から、進学のため故郷を離れる最後の瞬間まで惜しむようにかじり付いていたピアノ。
子供の頃は与えられた課題曲に黙々と取り組み、日々の単調な練習を退屈に感じることもありましたが、あの長い長い日々の積み重ねがあったからこそ、音楽を自由に楽しめる今がある。
バッハ、モーツァルトにとどまらず、バルトークやラヴェルなどにも自由に挑戦出来る日も夢ではないと、期待に胸を膨らませています。
早くも4月半ばに差し掛かろうとしていますが、皆様如何お過ごしでしょうか?
私はまだ繁忙期を引きずっており、思うようにこちらに出勤出来ず…
それでも趣味は順調に楽しんでおります。
先日は、かねてから大好きだったバッハのマタイ受難曲を初めて生で聴く機会に恵まれました。
古楽界の第一人者である方々の演奏は、それはそれは素晴らしいものでした。
イエス・キリストの受難の物語を音楽に乗せたこの曲ですが、対訳を目で追いながら実際に聴いてみると、聖書の記述にとても忠実に作られていることに今更ながら気が付きました。
思春期の殆どをキリスト教の学校で過ごしたので、朝に夕に紐解いた聖書の内容は事細かに覚えていましたが、大人になり改めて触れるとイエスの苦悩や受難の過酷さ、遺された者たちの悲嘆がまざまざと迫り来て、思わず落涙してしまいました。
客席の最前列でボロクソに号泣する女は、さぞかし怪しかったことでしょう。。
演奏終了と同時にそそくさと逃げました(^^;;
復活祭が近いこの時期は、特にマタイ受難曲がこよなく愛されているオランダでは各地で400近い公演が催されるそうで、私にとっては夢みたいな話です。
いつか歌ってみたいマタイ受難曲ですが、がっつりドイツ語ですね。。
5月から新たに参加することになったベートーヴェンの大曲はラテン語ですし、勉強したいことが多過ぎて相変わらずバタバタな今日この頃です。
雨の3連休スタートですね。
本業繁忙期のため暫く宇宙ステーションに缶詰になっておりました。
まだまだ全然落ち着いてないんですけれども…まだ大気圏に突入出来てもいないんですけれども…とりあえず帰還中ということで、出勤再開いたしました。
大変申し遅れましたが、3月もよろしくお願いいたします。
昨日お昼頃ご予約頂きましたお客様、体調急変のためお伺い出来ず大変申し訳ございませんでした。
もう落ち着きましたので、もしまた機会を頂けますと有難く存じます。
あっ、髪ばっさりショートにしました!
ロング派の方ごめんなさいm(_ _)m
お会いしてびっくりさせちゃうといけないので、一応ご報告まで。
崇拝してやまない三島由紀夫は、昨年生誕100年を迎えました。
レジェンドのアニバーサリーイヤーにしては、なんともひっそりとしていたように思います。
先日、その妖しく深遠な心理描写で三島戯曲の金字塔と評される「サド公爵夫人」の舞台を観る機会に恵まれました。
チケットは発売開始の瞬間ほぼ蒸発。
それもその筈、演出は宮本亜門、演者は成宮寛貴、東出昌大等錚々たるメンバーばかり。
なんとか愛知公演のラスト残り一枚を勝ち取りました。
当日はワクワクが過ぎて、新幹線の発車2時間前には東京駅にスタンバイ。
待ち時間に課題曲の歌詞の翻訳に没頭しているうちに、なんと新幹線に乗り遅れるという謎のやらかし。。
駅員さんにピンチを助けて頂き、何とか旅路につくことができました。
古代ローマの円形劇場を彷彿とさせるセットにスポットライトに照らされて浮かび上がる、各々主題を背負った演者たち。
登場人物全員が女性にもかかわらずそれを全て男優が演じるという前衛的な試みは、確かに三島自身もそのような構想を描いていたことが作品後記にも見て取れるので、三島が体現したかった世界観に限りなく近かったのではないでしょうか。
シーンが進むにつれて登場人物それぞれが掲げる主題が鮮明となり、あの淫靡で絢爛豪華な台詞が生を受けて熱を帯び凄味を増していく様に圧倒されました。
ラストの演出は衝撃的でしたが(性分がどうしても西文化なので思わずツッコミを入れそうになってしまったのですが)、あれ程までにこの作品の本質を顕わすものはなかったでしょう。
あぁ、改めて演劇は奥深い。
20年程前までは演劇の世界にどっぷりと浸かり込んでいたので、その底なし沼に二度と足を踏み入れるまいと思っていたのですが…今すごく嫌な予感がしています(^^;;
今日の日中は春を思わせる陽射しでしたね。
1月は少ない出勤を見つけて下さりお時間を下さったお客様、どうもありがとうございました。
体調不良でお伺いすることが出来なかったお客様、大変申し訳ございませんでした。
体調管理に気をつけて参りますので、2月もご縁を頂けると幸いです。
先日合唱の公演を終え、脱力状態が続いております。
最後の1週間は連日指揮者やオケとの合わせが続き、体力の限界を感じながらも新鮮で濃厚な学びを得た日々でした。
いざ開演ブザーが鳴ると、マエストロの手から繰り出される表現と、それにぴたりと沿うオケの演奏から目が離せませんでした。
とても思い入れのある演目でしたので、約1年の準備期間中、音楽史や宗教学、言語、科学的アプローチ諸々、多角的且つ貪欲に味わい尽くそうと試みてきました。
でも最後に残ったものは、意外なことにとてもシンプルなものでした。
理想の音を創り出すために切磋琢磨する音楽家の皆様や魔法のような表現力を魅せて下さったマエストロへの尊敬の念。
コミュ障が過ぎる私に温かく接して下さった団員の皆様への親愛の念。
忙しい中駆け付けてくれた家族や知り合いの皆様への感謝の念。
そして、私にはピアノ弾きの姉がおりますが、病気を抱えながら長い年月をひたすら音楽に捧げてきた彼女の苦労と芯の強さに、改めて思いを馳せました。
人としての情が欠落している私にとって、このような感情を抱けたことが、この体験を通じて得られた何よりの財産となりました。
改めて、音楽は素晴らしいですね。
これからも合唱を細々と続けていき、いつの日かサミュエル・バーバーのAgnus Dei を歌ってみたいです。
前回の投稿からだいぶ時間が経ってしまいました。
改めて今月もよろしくお願いいたします。
年明けからずっと職場に詰めておりましたが、今日は久々に在宅することが出来、愛犬愛猫に囲まれて幸せな気分です。
今日1月22日はアネモネの日だそうです。
アネモネの花言葉は「期待」。
ワクワクするような良い一日になりそうですね。
繁忙期でだいぶ疲弊しておりますが、合唱の公演も間近に迫り、来月は舞台を観に行ったりダンスのレッスンに復帰したりと楽しいことが沢山控えており、ワクワクが止まらない今日この頃です。